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    JUGEMテーマ:難病に立ち向かえ!

    3者の考えを読んでみてください。 Edit

    • 当NPO法人補完代替医療推進センターCAMが関心を寄せている資料です。
    • ■医薬業界の実態・驚きの仕掛け・・・脳研究者 池谷裕二氏
      医薬品には健全な市場原理は働きにくい。
      「高価だから購買を控える」という意識が消費者には少ないからだ。
      病院の会計で値切るヒトは滅多にいない。効果も非難を浴びにくい。
      薬は必ずしも効くわけではない。
      半数の患者にしか効果を示さない薬はザラだ。
      もしもこれが電化製品だったら、新品の半数が不良品となれば
      リコール必至の欠陥商品だろう。
      副作用も同様だ。例えば鼻炎の薬を飲むと眠くなることがある。
      しかし文句を言う人は少ない。
      もし洗濯機が騒音という「副作用」をだせば、格好のクレーム対象だろう。
      とはいえ、製薬会社が儲からなければ、新薬の開発し
      続けられなくなり、社会損失に繋がるのが医薬品業界の宿命だ。
      病人を救いたいと願いつつ、病気が撲滅できた暁には困窮するという
      自己矛盾。この構図に、他社製品より自社製品が売れてほしいという
      競争原理が複雑に作用する。
       
    • 結局、製薬会社は市場を制御するために、あの手この手で影響力の
      ある医師たちを飼いならしてゆく。医療現場側もこれに甘んじ、
      態度や発言を歪め、この影響は行政判断にまで及ぶ。医薬品の
      流通原理はもっと世間一般に認知されて良いはずだ。
      あれほど副作用の多い子宮頸がんワクチンはなぜ承認されたのか。
    • うつ病患者が増えているのはどうしてか。なぜ高齢者の半数は
      高血圧なのか。その裏には驚くような仕掛けがある。
        
    • ☛先生のプロフィール 東京大学大学院薬学系研究科・教授45歳
      神経科学及び薬理学を専門とし、海馬や大脳皮質の可塑性(カソセイ)を
      研究。可塑性:固体に外力わ加えて変形させ、力を取り去っても元に
      戻らない性質。
    • ■子宮頸がんワクチン事件・・・
      斎藤貴男著の書籍評・東京海洋大学准教授。
      昨今では性行為の低年齢化に伴って子宮頸がんの罹患率が上昇し、
      若齢化も進んでいる。
      2006年、これを予防するHPV(ヒトパピローマウィルス)ワクチンが
      製品化し、各国で普及した。
      日本では13年4月に予防接種法が改正され、厚労省がワクチン接種を
      少女達に勧奨した。しかし僅か2カ月後に中断された。
      その背景には副反応を引き起こし、様々な症状に苦しむ少女たちが
      存在していた。
    • それでも因果関係が科学的に明らかになっていないことから、接種を
      普及する動きは止まらなかった。政治もメディアも加担してきた。
      しかも個人の責任で接種を促しているのだ。
      接種数は338万人。把握されている副反応の患者数はその0.07%。
      推進派は子宮頸がん撲滅のためなら微々たるリスクだと見る。
      ただ見方を変えると、ワクチン製品の市場は少女達。製薬会社の
      利益はリスク・テイクによって生みも出される。
      となると、犠牲者は、製薬会社、医療界、政界の間にある癒着により
      生み出されてきたと勘ぐってしまう。
    • ■子宮頸がん検診とワクチン接種推進〜検査併用・早期発見に有効・・・
      日本対ガン協会 会長垣添 忠生 東大医学部助手などを経て
      国立ガンセンター病院勤務。院長、総長、名誉総長を歴任。
      2007年3月から現職。
       
    • わが国では、2013年の統計で年間約1万人の女性が
      子宮頸がんにかかり、約2700人が亡くなっている。
      近年、HPVの感染予防ワクチンが、世界80ケ国以上で一般的に
      使われるようになって、子宮頸がんの最初の防波堤ができた。
      ところが、わが国では、そもそも諸外国と比べて子宮頸がん検診の
      受信率が低く、42,1%だ。わが国では、HPVワクチン接種は副作用が
      多数認められた
      として、13年に積極的な推奨が中止されたまま2年が経過した。
      しかし、WHO(世界保健機構)等は、日本の副作用報告をきっかけに
      世界中で精査した結果、「問題なし」として積極的にワクチン接種を
      推奨している。
    • 副作用の治療法を進め、安心してワクチン接種を受けられる環境整備を
      急ぐことは大切だか、先進国が続々とワクチン接種を進め、検診手法を
      変更しつつある時、日本もそろそろ、統一的な方針を明確にすべきだ。
    • ■人間生まれながらに持っている「自然免疫」を向上させ病気を治癒に
      持っていく医療を素人ながら研究・推進しています。
      NPO法人補完代替医療推進センターCAM理事長 山本英夫
       
    • 2年前より「65歳からの健康を考える会」を主宰してします。  
      学校を卒業し製薬会社に就職、5年で退職し、それから独立し
      ずっと医療関係の仕事をして35年になります。
      自分本位で好きな仕事を思う存分してまいりました。
      ここにきて少し心境の変化もあり、この会を主宰することになりました。
    • 主として西洋医学では治療が難しいと言われている「難病には」
      どうすれば改善するかと言うことでした。 
      今年の7月には難病指定に306疾疾病が指定されます。
      世界でも最先端の医療技術を持つ日本・・・どういうことでしょうか?
       自分の命は自分で守るという勇気を持つことが大切です。
      医療機関にもたれかかって治してくれますか? 
      永年、人類が培ってきた伝承医学をもっと取り入れるのは
      いかがでしょうか?
      新・動画HP・・http://menkencam.web.fc2.com/          
    • ☛当センターでは、各種生活習慣病&難病でお困りの方の電話相談
      窓口を開設しました。
      毎週土曜日の午前中にお電話ください。・・・06-6943-0122  
       
    • 永年、病院での治療を受けているが、治療効果が現れない方、現在、
      ガンを患っておられ、治る見込みが少ないと言われ諦めている方、
      難病と診断され治療中だか、徐々に悪化しておられる方・・・
      提携医療機関:大阪警察病院・呼吸器科、日比谷クリニック(東京)、
      美浜クリニック(千葉)、木村専太郎クリニック(福岡市南区)、
      祐森クリニック(大津市)、黒木外科胃腸科病院(鹿児島)、
      中谷病院(姫路市)、元CAM実践店:西宮北安藤クリニック、
      山口医院
    • ☛西洋医学と補完医療の融合で「難病克服」を推進する・・・
    • ◆当NPO法人補完代替医療推進センターCAMの目的
      この団体は、難病を初めとするあらゆる疾患の闘病患者を対象に、
      関係する専門家や医療機関その他の諸団体と連携を図り、
      現代西洋医学と補完代替医療との併用による治療法の研究開発並びに
      実践を行うことを目的とします。
      補完代替医療とは、機能性食品、中国医学の鍼灸・漢方、気功・
      呼吸法、Zen禅、各種の伝承医学、アロマテラピー、食事法等々を
      利用し自然治癒力を回復させ治療に導く方法。そのための機能性素材や
      免疫機能賦活素材(細胞小器官・糖鎖)等々の調査研究開発事業を
      行うと共に、補完代替医療に関する情報の収集及び医療支援活動、
      相談活動を通じて、広く国民の健康に寄与することを目指します。 
    • 「65歳からの健康を考える会」主宰 理事長 山本英夫
      ☆心とからだのカウンセラー石井 寛も支援します。

     
    posted by: Mr.CAM | 65歳からの健康が大事です。 | 12:20 | comments(0) | - | - |