Search
Calendar
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
Recommend
New Entries
Category
Archives
Profile
Links
mobile
qrcode
RSSATOM 無料ブログ作成サービス JUGEM
要介護のお母さんを支える中でリピートされるわけ?
0

    先日お届けした東京都のH様について


    お母様の介護で日々多くの労力を必要とされています。

    病院からご自宅へ・・・


    1年前ネットから糖鎖食品お求めになったことから
    直接のご相談やご注文をいただけるようになりました。

    その間、肩こり、腰痛、ひざ関節痛等でもお話を
    くださいましたので新素材で特許取得している
    「メタルメガ炭素製品の健康楽々くん」をご案内しました。

     

    健康ネックレスでは「肩こりが意識しなくなりました。」
    お母様用に「腰痛よシリコン製リング」「ひざ用ベルト」を
    ご活用いただいています。

     

    実はこちらのリピートしていただいている製品がお母様の病状に

    非常に効果的とのことから朝昼晩に服用されています。


    それが代替医療補完糖鎖栄養食品では10年ぶりの新製品です。

     

    新発売「免研・糖鎖エキスプレミアムLD」は2016年2月20日(土)

    テレビ「〇〇で一番受けたい〇〇」に登場・放映され大きな反響が出ました。

    1時限目[保健体育]杣源一郎先生
     『病気になる人、ならない人を分ける夢の物質「LPS」とは・・・』

    (先生プロフィール)
     東京大学卒・薬学博士。産学官連携の 
     研究開発を目的としてNPO法人設立。
     自然免疫制御技術研究会会長

     

    2回に分けて放映された成分が含まれています。

    それと合わせてご利用くださっていますのが

    CAM 糖鎖栄養素配合 顆粒タイプです。

    • 免研CAMが開発・企画・指導する「免研ブランド」の機能性食品は
      アメリカ・カナダ等にてのCAMを推進する機関で既に使用されているものです

    コチラからご覧ください。

    JUGEMテーマ:高齢者医療

     

    posted by: Mr.CAM | 65歳からの健康が大事です。 | 23:35 | comments(0) | - | - |
    皆さま新年あけましておめでとうございます
    0


      新年あけましておめでとうございます。

      厳しい現実を感じながら信念を持った楽観主義で

      ピンチをチャンスに転換してまいりたいと存じます。

      本年も皆様のご健康とご活躍を心からお祈り申しあげます。

      ご指導をよろしくお願いいたします。

      心とからだのカウンセラー石井 寛
      posted by: Mr.CAM | 65歳からの健康が大事です。 | 16:24 | comments(0) | - | - |
      難病も怖くない!自己治癒力を確信しよう!
      0
        いつもご支援いただき誠にありがとうございます。この事業を立ち上げ早や10年となりました。皆様方のご厚情により49回目のセミナー開催となりました。感謝申し上げます。
        又、 今春4月29日には松井大阪府知事の参加講演NPO法人「毎日健康サロン講演会」(毎日新聞後援)「65歳からの健康を考える会」を盛会にて開催。その後、各地当該セミナー開催し会員を増やしてまいりました。この度、下記の内容にてセミナーを開催しますので、ご参加、よろしくお願い申し上げます     
         平成27年10月6日     NPO法人補完代替医療推進センターCA
              理事長 山本英夫
        日 時:平成27113(火曜日・祝日) 開演PM200より
        場 所:大阪産業創造館 5F研修室D 大阪市中央区本町1-4-5 06-6264-9888
              地下鉄・堺筋本町(北口)下車徒歩にて約8分  会 費:1000
        <講演内容> 1400 開演 司会 平吹昭・元田辺製薬商事社長 
         「難病・ガン治療に糖鎖食品を使用実践例の報告」・・・

           薬局店頭における糖鎖の評判と免研アソシエイツ会員からの活

        動から報告医療関係者薬局の先生と免研アソシエイツメンバー  
          
        講演:「永年プロ野球で活躍、健康に気を付けたことは」・・・

        元近鉄バッファーローズ投手・村田辰巳氏

        新発売・スーパー糖鎖エキス剤の広報紙でお世話になっています。

        人が糖鎖食品利用にて花粉症の治癒実績のお話しと野球人生論に
        ついてもお話しいただきます。

        秋田県出身。人情家、プロ生活実働
        12年、
        8590敗の戦歴あり。現在は加圧療法の健康館開設のトレイナー。

        「65歳からの健康を考える会」現状報告と今後の方針協議

        当法人が開発した細胞のアンテナ「糖鎖」について・・・・

        各地の会員から自由発言・質疑応答〜

        ☛ガン治療に於いて西洋医学の限界を体感している患者さんからの
        質問が増えてきました。

        機能性食品等々との併用方法の相談にのっています。

        只今会員がなんと285
        名になっています。

        糖鎖食品の実践報告と補完医療併用CAM思想について講演。  
        山本理事長  

        引き続き  
        ◆質疑応答
        【主催】 NPO法人補完代替医療推進センターCAM 糖鎖自然医学研究会
        * 申し込み方法FAX又は、お電話にてお申し込みください。
                  Tel 06-6943-0122  Fax 0669209252
        ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
        • 出席します。 お名前           会社名       
           ご住所:                 筺        
        ◆皆様のご協力で盛会に開催できました。有難うございます。
        心とからだのカウンセラー石井 寛も支援しています。
        ご期待に添える「免研の糖鎖製品」をお試しください。
        ◆ネットショップURL: http://goo.gl/oMqaaT  TEL:050-7576-2826
         
        posted by: Mr.CAM | 65歳からの健康が大事です。 | 10:34 | comments(0) | - | - |
        3者の考え方をどう思いますか?
        0
          JUGEMテーマ:難病に立ち向かえ!

          3者の考えを読んでみてください。 Edit

          • 当NPO法人補完代替医療推進センターCAMが関心を寄せている資料です。
          • ■医薬業界の実態・驚きの仕掛け・・・脳研究者 池谷裕二氏
            医薬品には健全な市場原理は働きにくい。
            「高価だから購買を控える」という意識が消費者には少ないからだ。
            病院の会計で値切るヒトは滅多にいない。効果も非難を浴びにくい。
            薬は必ずしも効くわけではない。
            半数の患者にしか効果を示さない薬はザラだ。
            もしもこれが電化製品だったら、新品の半数が不良品となれば
            リコール必至の欠陥商品だろう。
            副作用も同様だ。例えば鼻炎の薬を飲むと眠くなることがある。
            しかし文句を言う人は少ない。
            もし洗濯機が騒音という「副作用」をだせば、格好のクレーム対象だろう。
            とはいえ、製薬会社が儲からなければ、新薬の開発し
            続けられなくなり、社会損失に繋がるのが医薬品業界の宿命だ。
            病人を救いたいと願いつつ、病気が撲滅できた暁には困窮するという
            自己矛盾。この構図に、他社製品より自社製品が売れてほしいという
            競争原理が複雑に作用する。
             
          • 結局、製薬会社は市場を制御するために、あの手この手で影響力の
            ある医師たちを飼いならしてゆく。医療現場側もこれに甘んじ、
            態度や発言を歪め、この影響は行政判断にまで及ぶ。医薬品の
            流通原理はもっと世間一般に認知されて良いはずだ。
            あれほど副作用の多い子宮頸がんワクチンはなぜ承認されたのか。
          • うつ病患者が増えているのはどうしてか。なぜ高齢者の半数は
            高血圧なのか。その裏には驚くような仕掛けがある。
              
          • ☛先生のプロフィール 東京大学大学院薬学系研究科・教授45歳
            神経科学及び薬理学を専門とし、海馬や大脳皮質の可塑性(カソセイ)を
            研究。可塑性:固体に外力わ加えて変形させ、力を取り去っても元に
            戻らない性質。
          • ■子宮頸がんワクチン事件・・・
            斎藤貴男著の書籍評・東京海洋大学准教授。
            昨今では性行為の低年齢化に伴って子宮頸がんの罹患率が上昇し、
            若齢化も進んでいる。
            2006年、これを予防するHPV(ヒトパピローマウィルス)ワクチンが
            製品化し、各国で普及した。
            日本では13年4月に予防接種法が改正され、厚労省がワクチン接種を
            少女達に勧奨した。しかし僅か2カ月後に中断された。
            その背景には副反応を引き起こし、様々な症状に苦しむ少女たちが
            存在していた。
          • それでも因果関係が科学的に明らかになっていないことから、接種を
            普及する動きは止まらなかった。政治もメディアも加担してきた。
            しかも個人の責任で接種を促しているのだ。
            接種数は338万人。把握されている副反応の患者数はその0.07%。
            推進派は子宮頸がん撲滅のためなら微々たるリスクだと見る。
            ただ見方を変えると、ワクチン製品の市場は少女達。製薬会社の
            利益はリスク・テイクによって生みも出される。
            となると、犠牲者は、製薬会社、医療界、政界の間にある癒着により
            生み出されてきたと勘ぐってしまう。
          • ■子宮頸がん検診とワクチン接種推進〜検査併用・早期発見に有効・・・
            日本対ガン協会 会長垣添 忠生 東大医学部助手などを経て
            国立ガンセンター病院勤務。院長、総長、名誉総長を歴任。
            2007年3月から現職。
             
          • わが国では、2013年の統計で年間約1万人の女性が
            子宮頸がんにかかり、約2700人が亡くなっている。
            近年、HPVの感染予防ワクチンが、世界80ケ国以上で一般的に
            使われるようになって、子宮頸がんの最初の防波堤ができた。
            ところが、わが国では、そもそも諸外国と比べて子宮頸がん検診の
            受信率が低く、42,1%だ。わが国では、HPVワクチン接種は副作用が
            多数認められた
            として、13年に積極的な推奨が中止されたまま2年が経過した。
            しかし、WHO(世界保健機構)等は、日本の副作用報告をきっかけに
            世界中で精査した結果、「問題なし」として積極的にワクチン接種を
            推奨している。
          • 副作用の治療法を進め、安心してワクチン接種を受けられる環境整備を
            急ぐことは大切だか、先進国が続々とワクチン接種を進め、検診手法を
            変更しつつある時、日本もそろそろ、統一的な方針を明確にすべきだ。
          • ■人間生まれながらに持っている「自然免疫」を向上させ病気を治癒に
            持っていく医療を素人ながら研究・推進しています。
            NPO法人補完代替医療推進センターCAM理事長 山本英夫
             
          • 2年前より「65歳からの健康を考える会」を主宰してします。  
            学校を卒業し製薬会社に就職、5年で退職し、それから独立し
            ずっと医療関係の仕事をして35年になります。
            自分本位で好きな仕事を思う存分してまいりました。
            ここにきて少し心境の変化もあり、この会を主宰することになりました。
          • 主として西洋医学では治療が難しいと言われている「難病には」
            どうすれば改善するかと言うことでした。 
            今年の7月には難病指定に306疾疾病が指定されます。
            世界でも最先端の医療技術を持つ日本・・・どういうことでしょうか?
             自分の命は自分で守るという勇気を持つことが大切です。
            医療機関にもたれかかって治してくれますか? 
            永年、人類が培ってきた伝承医学をもっと取り入れるのは
            いかがでしょうか?
            新・動画HP・・http://menkencam.web.fc2.com/          
          • ☛当センターでは、各種生活習慣病&難病でお困りの方の電話相談
            窓口を開設しました。
            毎週土曜日の午前中にお電話ください。・・・06-6943-0122  
             
          • 永年、病院での治療を受けているが、治療効果が現れない方、現在、
            ガンを患っておられ、治る見込みが少ないと言われ諦めている方、
            難病と診断され治療中だか、徐々に悪化しておられる方・・・
            提携医療機関:大阪警察病院・呼吸器科、日比谷クリニック(東京)、
            美浜クリニック(千葉)、木村専太郎クリニック(福岡市南区)、
            祐森クリニック(大津市)、黒木外科胃腸科病院(鹿児島)、
            中谷病院(姫路市)、元CAM実践店:西宮北安藤クリニック、
            山口医院
          • ☛西洋医学と補完医療の融合で「難病克服」を推進する・・・
          • ◆当NPO法人補完代替医療推進センターCAMの目的
            この団体は、難病を初めとするあらゆる疾患の闘病患者を対象に、
            関係する専門家や医療機関その他の諸団体と連携を図り、
            現代西洋医学と補完代替医療との併用による治療法の研究開発並びに
            実践を行うことを目的とします。
            補完代替医療とは、機能性食品、中国医学の鍼灸・漢方、気功・
            呼吸法、Zen禅、各種の伝承医学、アロマテラピー、食事法等々を
            利用し自然治癒力を回復させ治療に導く方法。そのための機能性素材や
            免疫機能賦活素材(細胞小器官・糖鎖)等々の調査研究開発事業を
            行うと共に、補完代替医療に関する情報の収集及び医療支援活動、
            相談活動を通じて、広く国民の健康に寄与することを目指します。 
          • 「65歳からの健康を考える会」主宰 理事長 山本英夫
            ☆心とからだのカウンセラー石井 寛も支援します。

           
          posted by: Mr.CAM | 65歳からの健康が大事です。 | 12:20 | comments(0) | - | - |
          65歳からの健康を考える会について 松井一郎知事。
          0
            JUGEMテーマ:高齢者医療

            ・65歳からの健康を考える会について
            松井 一郎 大阪維新の会・幹事長
            医療の根本改革を積極的に進めています。又、混合診療の推進に尽力。
            今年解禁になります。都構想も最終段階に入りました。

            ・西洋医学だけに拘わらず、自然治癒力向上
            の治療を取り入れた統合医療・自然療法の実践。
            森嶌 淳友 ラ・ヴィータメディカルクリニック院長
            (守口市)内科・外科・循環器内科。点滴療法や波動療法を
            用いた治療でガン克服実績。糖鎖食品利用で免疫力アップを実感。

            ・マクロファージ活性物質LPS(パントエア菌)の研究・開発について
            稲川 裕之 香川大学医学部統合免疫システム学講座准教授 薬学博士

            ・生命科学で注目の最先端「細胞のアンテナ・糖鎖」について・・・
            水野 雅史 神戸大学大学院農学研究科教授・農学博士 
            生命機能科学専攻 応用生命科学講座 糖鎖食品マウス投与にて
            アトピー改善、その研究成果発表。

            ・西洋医療と補完医療の併用による「難病」改善活動の推進。
            山本 英夫 NPO法人 補完代替医療推進センターCAM理事長
            「65歳からの健康を考える会」主宰:趣旨説明と、
            「細胞アンテナ:糖鎖」の研究開発を医療機関のご支援により
            開始して早10年。

            ◆お申し込み先はNPO法人参加受付事務局
             06-6943-0122 FAX06-6920-9252

            ☛西洋医学と補完医療の融合で「難病克服」を推進する・・・・

            ◆当NPO法人補完代替医療推進センターCAMの目的
            この団体は、難病を初めとするあらゆる疾患の闘病患者を対象に、
            関係する専門家や医療機関その他の諸団体と連携を図り、
            現代西洋医学と補完代替医療との併用による治療法の研究開発
            並びに実践を行うことを目的とします。補完代替医療とは、
            機能性食品、中国医学の鍼灸・漢方、気功・呼吸法、Zen禅、
            各種の伝承医学、アロマテラピー、食事法等々を利用し
            自然治癒力を回復させ治療に導く方法。そのための機能性素材や
            免疫機能賦活素材(細胞小器官・糖鎖)等々の調査研究開発
            事業を行うと共に、補完代替医療に関する情報の収集及び
            医療支援活動、相談活動を通じて、広く国民の健康に寄与
            することを目指します。 
            「65歳からの健康を考える会」主宰             
            理事長 山本英夫

            以下のご案内を関係者各位にご送付致しておりますがご参加
            ご希望の方は直接お申し込みください。

            心とからだのカウンセラー石井 寛も支援しています。

             

            posted by: Mr.CAM | 65歳からの健康が大事です。 | 10:25 | comments(0) | - | - |