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愛猫mr.leonは永眠いたしました。
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    JUGEMテーマ:難病に立ち向かえ! JUGEMテーマ:病気と闘う猫

    愛猫mr.leon本日永眠いたしました。

    長男が子供のころから友達感覚で15年余楽しく暮らせました。
    生れ変わっても一緒の家族でと常々言葉をかけてきました。
    しかし、「生老病死」「愛別離苦」は現実です。

    その存在感の大きさは人にも勝るものでした。
    癒しの嬉しさは、共に生活してきた者にしか味わえないのでは
    ないでしょうか・・・

    SNSでお知らせしましたが全国の皆様からご弔意と共に
    励ましを頂き有難うございました。

    「ねこ大好き」の方々からは家族の一員との想いを込めて
    メッセージ含めて1000通余りのいいね!を頂戴いたしました。

    寂しさは日々ありますが、わが命に同居していることには
    違いがありませんので、妻と共に良き思い出を心において
    前向きにしています。感謝合掌


     
    posted by: Mr.CAM | にゃん&わんは家族です。 | 14:31 | comments(0) | - | - |
    ワンちゃんの病気も辛いですが…朗報です♪
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      糖鎖食品―ワンちゃんの使用データー

      • (大阪市・徳原さんより)   
        【免研ペット糖鎖使用例】
      • 免研・糖鎖栄養素含有食品(人用)利用で・・・・
        平成10年生まれのオスのMダックスフンドと
        平成17年生まれのメスのMデックスフンド(写真)を飼っています。

      Microsoft Word - ダックスフンド16才で元気

      • メスの子が3歳ぐらいのときから2〜3ヶ月に一度パタンと横に倒れて、
        尿を漏らして痙攣を起こすようになりました。
        病院で診査してもらったところ特発性てんかんとのことでした。
        原因は不明らしいです。
        てんかんは慢性の脳の病気で、てんかん発作は繰り返し起こるとも
        言われました。
      • てんかん薬は副作用や毒性がとても強い薬なので飲ますのにはとても
        抵抗があったので様子をもうすこし見ることにしました。
        普段から自分の健康維持のために糖鎖をのんでいました。
        そこでワンちゃんにも毎食0.2gづつくらい飲まし始めました。
        それから今まで一度もてんかん発作は出ていません。
        オスも今年で16才です。どちらも毛ツヤもとてもよく元気に走り回って
        います。
      • 理事長談:免研・糖鎖栄養素含有食品を発売して早10年になりますが
        発売時から人間用を可愛いペットに飲ませている方は多数おられました。
      • その一つの利用例です。
      • すでに東北の「菅原犬猫病院:菅原獣医師」にて実践し様々な疾病に
        対して良い結果も出ています。
      • 免研・糖鎖食品を使用した使用例です。3年に亘りペットに使用試験を
        行なってまいりました。その要旨です!!    
        『従来の内科療法 5%未満、外科療法 30〜40%糖鎖を加えた
        内科療法 40〜50%脂肪幹細胞による神経再生医療50〜60%
        糖鎖+再生医療70〜80%、グレード4以下の椎間板ヘルニアに対して、
        糖鎖を加えた内科療法により、90〜100%の治癒率』    
      • 治験:菅原犬猫病院・附属獣医放射線科研究センター
        院長 菅原 旭浩(北里大学獣医科卒)

        ☆愛するペットの病気?⇔ metaraku.com からご参考になさってください。
      by 心とからだのカウンセラー石井 寛 も協力しています。

      NPO法人補完代替医療推進センターCAM 理事長 山本英夫(転載承認)
      posted by: Mr.CAM | にゃん&わんは家族です。 | 09:42 | comments(0) | - | - |
      マイペットと動物愛護運動の大切さを思う。
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        動物愛護運動の大切さとマイペットに感じていることが?

         
        ノラのにゃんこが徘徊しながら我が家には、

        ころあいを見ながら寄り付きます。

        アチコチでもおまんまを頂戴できるかして

        まるまるしております。

        動物愛護の運動から去勢等の処置の必要性を

        日々感じる昨今です。


        今朝は、S動物病院へ、mr.leonの検査です。

        腎疾患の疑念があり、所期の目的だある

        「全抜歯手術」可能性を模索中の診断でした。

        要するに全身麻酔の体力と、内臓疾患で生死の

        関わることの確率が課題です。

        食事時に痛みがあるようでかわいそうと

        妻も申しますが処置が無いとのことです。

        それにしても来院・入院するニャンちゃん&

        ワンちゃんが多いですね。

        高額医療も悩ましいことです。


        昨日は東京でアンチエイジングで高名なお方と

        「健康寿命」で懇談をしてきたばかりですが、

        家族の一員として「愛別離苦」「生老病死」は

        共有の大切なことだと深く感じました。


        私は、血流増加で健康増進を!で「特許健康ネックレスの

        健康楽々くん」を!

        そして、がん・難病対策には「代替医療補完糖鎖栄養食品」

        を普及推進しています。

        また、「純正律音楽」が心とからだに癒しも含めて素晴らしい

        音律となるので、心とからだのカウンセラー

        としても支援しています。

        よろしければHPをご覧ください。Yahoo!→健康楽々くん
        posted by: Mr.CAM | にゃん&わんは家族です。 | 12:57 | comments(0) | - | - |
        ペットも家族です。病気は辛いですね・・・
        0
           
          テーマ:

          ペットの病気は悩ましいですね・・・

          我が家も口内炎の愛猫がいますので・・・

          2年来治療中ですが、

          併せて内臓の疾患も診断されてますので、

          このたび、全抜歯を含めた治療及び手術を

          決断しました。

          今朝10月26日土曜日9時30分に

          検査入院しました。

          朝食抜いて去勢手術以来の経験を乗り越えて

          長寿・健康・幸福を家族で祈っています。

          家族というのはこういうことなのですね。

          生きとし生ける者への慈しみは、だれ彼を別にして

          人の情と思います。

          それとは別にしても、

          治療費が高額なのが・・・限度がありますね。

          ともあれ、動物は自己治癒力で寿命の長短もあります。

          飼い猫・犬等は介助・介護も必要で高齢化が

          人間と同じ課題になっているようです。

          お話は別になりますが、

          人も動物も「細胞に栄養」をいきわたらせれば

          理想的ですが、

          義弟が30年来普及してきて日本もやっとのことで、

          近年、国立病院・一般医院等で難病治療に

          採用されだしました。

          現在、「代替補完医療」として活用されている

          「代替医療補完糖鎖栄養食品」を愛猫に

          食事にと一緒に食べさせています。

          これが功を奏したとしか言いようのないほどに、

          今夏の生死を境にした時に体力が出て奇跡的に

          元気になり、

          今回、全抜歯のための全身麻酔手術の体力を

          得ることになりました。

          (市販のサプリメントとは異なり医療現場で

          欧米をはじめ世界で使用中の成分です。)

          ご参考までに以下の記事を掲載します。

          「近年ペットの病気・難病が問題になっています。

          「可愛いペットは家族の一員以上・・・」 と

          言われています。

          すでに医療機関向けで使用しています

          「糖鎖栄養素含有食品(糖鎖食品)」を

          犬・猫の疾病に利用していただきたく企画・開発に

          着手し、宮城県登米市で開院されています

          菅原旭浩先生

          (菅原犬猫病院・附属獣医放射線研究センター

          ・北里大学獣医科卒)

          にて試験を依頼し、すでに500例の実践記録ができ、

          よい治癒例も多々出てまいりました。」

          作成日時:2011年05月28日

          NPO 法人補完代替医療推進センターCAM 

          理事長 山本英夫

          by 心とからだのカウンセラー石井 寛 も

          支援しています。

          宜しければ私のHPをご覧ください。

          Yahoo! Google 検索⇒健康楽々くん

          NPO 法人補完代替医療推進センターCAM
           
          (転載承認)
          posted by: Mr.CAM | にゃん&わんは家族です。 | 11:14 | comments(0) | - | - |
          ニャンコも長生き、36年も生きたあ〜
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            生後1年を過ぎたら立派な成猫だと・・・


            飼い主の年齢をあっという間に追いつき追い越していく。

            人は20歳になっても大人になれない?こともある。

            猫の寿命が何歳くらいなのかと気になる今日この頃です。

            先日も我が家の愛猫が1週間飲まず食わずの状態になって

            最早これまでかと・・・妻も覚悟しながら泣いていました。

            それがあっという間に回復を見せて、我が家の奇跡だと

            言い合っています。とても生命力を感じました。

            医者がどういうかな?それで診断に連れて行こうと言っています。

            一般的にはニャンコの寿命は10〜16年と言われています。

            ですが、最近のデータからは15歳を超える猫もめずらしく

            無くなりました。

            家族の一員として暮らしている猫には、健康で元気に長生き

            して中には20年以上生きる長寿猫が増えているようです。

            一方では、野良猫の平均寿命は4年ともいわれています。

            また飼い猫でも白血病などの病気になって早死にする場合も

            ある。人間と同じく、オスよりメスの方が長生きする

            傾向があるとされています。

            青森の「よも子」というニャンコは36年半も生きたという

            記事がありましたし、世界最長寿猫はギネスブックで

            公式記録になっているのは「34年2ヶ月4時間」の

            Granpa(グランパ)という名前のにゃんこだそうです。

            超高齢化はニャンコ同じですか?老老介護ににゃんこも

            入れなきゃなりませんなあ〜にゃんにゃん。

            モノ想う、心とからだのカウンセラーの暑い午後でした。

            by 健康楽々くん

            posted by: Mr.CAM | にゃん&わんは家族です。 | 21:25 | comments(0) | - | - |